2018年9月2日日曜日

詩集「カピバラノート」 発売

9月13日、私が絵を担当した詩集が発売されます。
amazonのサイトはこちら〜。
amazon カピバラノート
1404円(税込)

高校からの友人、杉山悟の自費出版本です。
杉山くんの詩の楽しみ方は、音読だと思います。
声に出してみると面白いよ。

5月くらいから描き始めて、1ヶ月くらいで全部の絵を描きました。
全ページにイラストと詩が入っている、超豪華な本です。

カラーページが16ページ。
モノクロページは墨のシリーズとカピバラのかわいいイラストシリーズとあります。
フォント、色、目次もみどころのひとつ。めちゃ遊んでますよ。

帯にもこだわりがあります。お手にとってからの、お楽しみ!!


出版社、ポエムピースさんに感謝!!



2018年8月29日水曜日

thank you

感謝しかないでしょう。
敵はいないでしょう。
過去いろんな人に出会ったことを後悔してどうするの?
私はそれぞれに感謝している。

今目の前にいるその人を、そのままに愛することができなくて
それは一体誰か1人でも幸せにできるのか?

自分自身のことも


2018年8月20日月曜日

南画を研究しなくては。

グアァ

考えるのをやめなければ、元気がでる。

2018年7月24日火曜日

術と道について

絵を描くことは自分に暗示をかけたり、呪縛から解いたり、まさに「術(じゅつ)」としてあるのだと思った。

もう子供のように泣かないけれど
泣きそうな気持ちで、すがるような思いで、しっとりと画面を濡らしていく。

滲んだり沈んだり凝固したり混ざりあったりする紙の上、空気の中
それを見る。


私が付き合った人はなぜみな私の知り合いと付き合うのだろう。
なんとなく、最後は私がのけものにされてしまう感じがして悲しい気もする。

最近恋がから騒ぎしてないな。
もちろん、いい意味で。

悲しくも辛くもない苦しくもない暑いだけの日々。

目的のない絵に慰みを求める。
価値のない絵に慰みを求める。
そこで術をかけたい。術からとかれたい。
術から逃げ出したい。術を手に入れたい。

同じ言葉に別の意味がある。それはとても自然なことだ。
言葉の中にも、植物の種のような側面がある。
完全な栄養を持っていて、それは栄養として完璧だ。
いつ芽がでるかは環境による。
芽が育っていくと、そこからは枯れて種に戻っていくことを悟ることができる。

なんか、これからは、誰かの誕生日には自分が買ったこともない絵の具を贈りたい。


私は術を持ち合わせていない。
慰みでもなんでもいいから、私は画面と向き合わなければならない。

メモをとり
本を読み
絵を描く

それで私の人生はうまく回る

道は絵と似ている。
描かないと生まれない筆跡ということだ。

2018年7月17日火曜日

home coming

文章を書こうとするとき、絵が心の中を踊り始める。

らら〜ら〜ららら〜

夏は暑すぎる。だけど暑いからこそ夏は夏なのだ。
心よ静かに穏やかであれ。
雑に向き合おうとするくらいなら、思い切り背を向けて駆け出せ。

どうしても納得ができないことを一つスッキリさせられた。


原付のエンジンを1年ぶりにかけた。
キックスターターでガンガンキックした。
すごくスッキリした。
廃車申告書を見つけて、区役所で転入届を出そうと思ったのに見つからない。
がーーーん
ああ常陸太田に再発行に行かねばならぬというのか。
こういうことは早めにやっておくべきですよね。
なぜないのだ。

ああ

最近まわりで転職、退職、休職が相次いでいる。
星のめぐり的に、そういう時期なのだろうか。
皆にとってよい門出になりますように。
いや、きっとそうだ。
もしたとえ今立っている場所がどろどろの沼地であっても、
一歩踏み出していることで何もかもが今までとは違う。
祝福をたくさん、たくさんたくさんたくさん、贈ることはできないだろうか。

祈るだけではだめ。


「被災地」というひとくくりの中に、どれだけの人生があるだろう。

簡易トイレとツナ缶と水、マスク、防寒着
用意しておいて損することはない

エアコンもない。乾いた砂ぼこり、菌、泥、直射日光。
親しい人を亡くしても、生きるためにやらなければならないことでいっぱい。

いろんな情報をみて、できることを考えたけど、日本赤十字に義援金を送ることにした。


私は静かで穏やかな時間をドブに捨てて、イライラしている。
こわいからだ。
いろんなことが、こわいからだ。
私が今うたいたいことを歌えたらいいのだけど
ギターを弾いてみよう。

2018年7月5日木曜日

林的満月をすぎて

親しい人が国をつくるのが夢なのだと言っていた。
国とはなんなのだろう。
いろんな人がいろんな考えと言葉を持っているけど、国という表現はとても新鮮だ。
そしてめちゃ規模が大きい。
その話の続きを聞くのが楽しみである。


私がやるべきこと

徳島の方への作品制作にとりかかる(シヴァナンダヨガをはじめて瞑想を深める)
依頼されたデザイン作り2点
タブローへの取り組み


私は空回りと不安を繰り返す。
それを持ち直すために、瞑想が必要だ。
瞑想は、かならずしもヨガによって得られるものではない。
ヨガ が与えてくれるものではない。
なにもかも全て、入口でしかない。何も与えてなどくれない。
与えるのも見つけるのも決めるのも動くのも、全部自分だ。
そして自分というものがいかに曖昧な境界線上を漂うぼんやりとしたものかを思い知る。

全て入口だ。裏側も、現れた瞬間に表面に反転する。
それを繰り返している。
だから、どちらか、という分け方はできない。
無意味だ。

言葉すら無力だ。
私の言葉もずっと空転している。
声を出さなくちゃ。
サザンオールスターズの秘密のデートを弾き語らないと持ち直せない。

今自分がどこにいるかわからない。


直感に従うことが要だ。

それで大丈夫。

なんだかこわい。あまりに空回っていて、なんか苦しい。
絵を描く時だ。

女性は毎日生きることは変化ばかりなんだ。
変化ばかりなんだよ。ずっとずっと。

生理のことで悩みのない人は一人もいない。
ありとあらゆる痛みとありとあらゆる苦悩とありとあらゆる弊害がある。
それは私の偏見ではないはずだ。
まじ大変だなと毎月思っている。

あ、今生理なのかな、と読んだ人は思うかもしれないけど違う。
違っても違わなくてもどちらでもいいのに、違いますからって言いたくなるこの感じ、すごく自分でもいやだ。

林的満月というのは、叫びたくなる日のことを言う。
それがホルモンのバランス的にどのような地点なのかはよくわからないけど、様々な波が複合的に私を形成している。ということを常々感じるのが女性という生き物なのだ。

世界の表面に浮かんでいる、目に見えるものは全て入口

やっぱり夏は山下達郎でしょ!

私の制作部屋は夏でもクーラーいらず。

気づいたことがある。作品をコンスタントに作り続ける言い訳はなんだろうと。
そういうことからしか考えられないのは悪い癖ではあるかもしれないね。
でも私はここをスッキリさせていきたい。
この永遠の問いのようなものを毎回ちゃんと取り決めていきたい。
安心の約束。

言語化していくことも繰り返すことだね。
こういうところから、いろんな自然の成り立ちを現代語訳できる。

作品は入口なのだ。
作家は入口を作っているのだと思う。
決して、道を作っているわけではない気がする。
道というのはそれぞれの心の中にあるもの、というか、生起するものなのではないか。


道が目に見えないものだとしたら
そもそも道とはなんなのだろう。
よく歩くところ、ていうことかな。
よく踏みしめるところ、ていうことなのか。
道というものについても考えなくちゃいけないけど
道がそれぞれの中に生起するものだとしたら、私の目の前に広がっている世界の表面は、全て入口でしかないんじゃないか。

世界の表面は全て入口なのではないか。


作品を窓という言い方もできる。静止画とか、世界の一部を切り取ったものとか、そういうものじゃないと思う。
それぞれが覗き込んで、踏み込んでいく最初のきっかけが作品、入口で、世界の表面。
その中は可能性が無限にある。目に見えない繋がりで大きな空間が広がっている。
では、道とはそれぞれの歩みそのものなのか。

歩むことと同時にしか、道は存在しえないのだ。


私は入口をつくる人なのだ。
いろんなところに人を放り投げていく。そういう存在なのだ。
あいだを取り持つ人なのだ。
与えもせず、求めもせず、放り投げるために、絵を描こう。

絵を描くこと自体は目的も意義もない。
ただ、もし人に見てもらう意義を見出すとしたら、それはたくさんの人を放り投げるためなのだ。
入口に立たせて、その中に放り投げたい。
それぞれの歩みに踏み込んでいくきっかけになりたい。

ような気がする。


言葉にした瞬間になんか空回りしていく感じもある。
考えながら話すと空回りする。

2018年7月3日火曜日

夏2018

気持ちが言葉になると、嬉しくて、そして安心する。
私の感じていることを、またひとつ、安定した地面に着地させられるから。


https://youtu.be/W9sxKjq44AA

2018年7月2日月曜日

リスペクト

ハッとした。
これは尊敬という想いだ。

念、想、思、感、情、心

いろんな単語で「気持ち」についてあらわすことができるけど
本当に言葉に起こせている気がしない。

「100分で名著」が毎回とっても面白くてずっと録画している。
ただ、これで本を読んだ気になってはいけない。

本を読むことは、思い出すことなのではないかと思っている。

今、伝えることが過剰になっていると言えるかもしれない。
でも果たしてそこで行き交う情報は、物事の本質的なメッセージを伝達できているのだろうか。
私たちが発信しあっている情報は、どの根につながっているのだろう。


本を読むことは、伝えることと同量で必要なのだと思う。
それがどのような本であっても。

自己啓発本なんて、とか、エンターテインメントなんて、とか、スポーツなんて、とか思っている時期も昔はあったけど今はそういう偏見がない。
彼らは本物の修行者だから。


中西和さんという画家がいろんなことを言葉にしてくれた。
ミュージアムショップで出会ってから、二度、鎌倉を訪ねた。
和さんは、私が、誰もがぼんやりと「わかっている」ことをまっすぐに、肉迫のある言葉で指し示してくれる。明快で、まばゆく、それは教えのようだった。
お菓子を食べながら、コーヒーを飲みながら、ずっとずっと大笑いしながら聞き入ってしまった。
 「手放し」
これができる人はなかなかいないのだと思った。
人には善意や傲慢さがあるから、ついつい、説明過剰になってしまう。
手放しに愛する。手放しに見守る。
手は一方の力で握るものではなくて、2人の力をちょうどいい塩梅で抜きながら握りあうものだ。
小さい頃はお母さんに握られているような、握られていないような、ただ包み込まれる感覚に安心感をおぼえていた。そして「きゅっ」と握り返した際、自分の力が加わることでお母さんの手を握っているという感覚が体を伝わる。
すると、まるで心もつながっているように思えた。



手放しの感覚に気づいてみると、私を放り出してくれる人は実は周りにたくさんいると気づけた。

自分の思いを伝える前に、私たちは自分の思いについて、よく観察しなければならない。
自分がどこにいるかを伝える前に、自分がなぜそこに行き着いたのかを考察しなければならない。
自分が何をしているか伝える前に、目の前に横たわる実感覚を鮮明に味わい尽くさなければならない。

尊敬という思いがこみ上げて、ハッとする。
他人からの深い洞察、愛のある観察を注がれていることに気づく。


2018年6月30日土曜日

絵本の今後の増刷条件について!!

ちなみに絵本は売り切れました。
著者購入分で私の手元にも少しあるので欲しい方は私におっしゃってください。
増刷してほしいという方も私にご一報ください。
署名を集めていきたいと思っています。

やはり1000部単位で売れる見込みがないと増刷はできないのです。

よろしくお願いいたします!

ウェブサイト更新情報!〜汗が絶えが滝 商品の撮影しました〜

汗耐えがたき
滝のように 絶えず

グッズ販売のページにたくさんグッズをのせました。

ぜひ購入してね。

http://papillonner.thebase.in/


2018年6月20日水曜日

急に暑い

急に暑いやないかぁ

サッカーの試合みるといろんな表情の人間がこの世界には住んでいるんだなって思いますね。のびやかに走る。遠くからの映像だととても気持ち良さそうだけど、実際はしんどくて、ぶつかると痛いんだよね。

日本民藝館にはじめて行きました。
とてもよい建物でした。
たくさん人がいたなあ。
柚木沙弥郎さんよかったです。

浴衣作りたいなぁって思いました。
ああ、なんでもやらなくっちゃね。

布を作りたい。浴衣をつくりたい。帯をつくりたい。
ちりめんの飾りをつくりたい。

照明の屋根をつくりたい。

器もたくさん作りたい。


素朴に暮らす。しかも、思いきり、おもいっきり暮らしたい。
全部つくってみたい。


きのこ、トマト、バジル、みょうが、いろんなものを育てたい。



人が何を育てても、トマトはトマトがつくる。
人が作るわけじゃない。
トマトを作るのはトマト。
人間をつくるのは人間。

中西和さんが言ってました。

ほんとですね。


私はトマトに関与しているだけ。トマトからしか、トマトはできないんだ。


当たり前のことだ。


最近わたしの絵、まぐれ当たりではなく、ちゃんと想像を越えていく。
ちゃんと、越えていってくれる。
私を笑わせてくれるし、元気にしてくれるし、わくわくさせてくれる。

誰かの手を握っているみたいな気持ちで色鉛筆を握る。

こんなのってはじめて。

2018年6月19日火曜日

寒いやないか

最近寒いですね。
二度目の鎌倉では、かなあり鼻水出ました。
ずっと鼻水との戦いです。

おかげさまで、スマホ中毒から少しずつ回復しております。笑
なんてったって、絵を描くことに集中したいですから。

なんてったって、の使い方、おかしいですね。

姉が「家族みんなで使えると思って」と、体幹筋ダイエットの本を買ってきてくれた。
5番まであるトレーニング。
1・2で頭がガンガンする。
いたたああああ

なぜか頭が痛くなりましたが、地味にしんどいのですが、続けてみましょう。

合う合わないってあるよね。筋力下がっているのかなあ。
たくさん筋肉つけよう!

2018年5月30日水曜日

昨日聞いた話がずっとずっと、何度も蘇ってくる。
日記に書かなくちゃと思う。
このブログ、携帯電話から更新できない。
ちっ!
やめちゃうぞ!

マチエールに生命力は宿る

今日は感謝でいっぱいで泣きそうというか泣いた。
逗子鎌倉感謝の旅。

みんなありがとう。

タイトルについてはまたのちに、詳しく。
明日は早いのでね。

2018年5月24日木曜日

不可侵の場所

自由に好きな絵描いていいよ
って、今いちばんの救いなのかもしれない。

何も汲み取らず
何も求めず
過信せず
ほっとする。
きりっとする。
風を感じる。


それが、自由に絵を描く時の状態のようだ。

いや、そこで描こうと私はきっと決めたのだ。



全部この境地で描けたらよいのだけど。

確かに、誰かに引っ張ってもらう、手を添えてもらう、という描き方もとても良いものだ。
依頼があって、そこに乗っていくこと。
結局どちらにしても、何かには乗り込むんだ。

サッカーボールに絵を描いてくださいという企画。
サッカーボールという条件の中でできることを自由にしていい。
嬉しい。
私、好きな絵を思い切り描く。


友達に「サッカーボールに何描けばいいんだー」って言ったら「好きな絵を描くんだ」って言われて「好きな絵ってなんだ」と思ったけど、私が好きなのは、私がほんっとにリラックスして描いた絵。
ほんっとに集中した感覚で描いた絵。


夕方父から連絡がきた。視界がくらくらする、脳梗塞の予兆に似ている。
姉が心配して終電で父の家に向かった。

寝てたって連絡がきた。よかった。

父が脳梗塞を再発したら、どうなっちゃうんだろう。


2018年5月23日水曜日

チューリップ

なんですかこの名前は。

まあいいや。

明日も仕事!大人になると、遊ぶことってなんなんだろう?て思うくらいに、仕事が中心にやってくる。
生きがいも仕事を中心にやってくる。
ほんとはさ、いろんなバランスがあっていいんだよね?
生きるってなんなんだろう。
爆発させるしかないよね。熱い心で。呼び覚ますしかないよね。身体の躍動で。

私はよくわからないことがある。
付き合うってなんだ。
皆、この人と結ばれるか?ということに集中しがちだけど、 それって重要なのかな。

最近はスマホスマホスマホ、楽しい気分がスマホの中で炸裂されるという依存、依存が起きている。
友達とこんなくだらないことを共有したい!疲れた、誰か聞いてくれ!みたいなことの繰り返し。
自分で自分に呆れます。
だからグループラインを一つ退会しました。
ごめんね。全ては私の器の小ささが原因です。
自分が冷静にスムーズに暮らすための、一つの断捨離です。

最近は友人がたくさんいるなぁと思う。
いや、ちがう。ずっといたけど、元気になって楽しく会えるようになっただけだ。
ここ数年の私はもっと息苦しい気持ちが先行していたような気がする。

何がきっかけで元気になったのかわかんない。
だけど、旧友に「すげー元気になったじゃん!前は死んだような顔してたのに」と言われたんだ。
ってお母さんに話したら、元気になった理由はあるでしょ。と言われた。
そうね。回復していったんだよね。段階を踏みながら、ちゃんと。

今思ったことを書いてみた。

私の依存心、どうか全部破裂して消えて無くなってくださいな。

2018年5月1日火曜日

こっそりと 話しましょう

昨日は午前中働いて、ロースカツの盛り合わせ定食を友達家族と食べ、アイスを食べ、お絵かきを教えに行って、キルフェボンのケーキを買ってもらい、そのまま友達の映画上映イベントに行き、終わった後みなで喋り、帰宅し、キルフェボンを冷蔵庫に投入した。

安心でござる。

お風呂に入りながら思うのです。
あー!もう今年が半分すぎる!
 でも、すぐに気づくのです。
冬が来る前に夏がくる!

頭皮をしっかりマッサージ。湯船で足をマッサージ。体をのばして顎を出す。
風呂はエステサロン。リラックスの蒸留所。うまい自分をつくる。

みなさん。いろんなことを私に頼んでくれてありがとう。
頼まれたことを真剣に取り組むことや、人のために何かしているってことに満足感をおぼえます。
誰かに頼まれたことをきっかけに、考えることが増えるのはなにより楽しいことです。

たまにいやな「出来事」を思い出しても「ざまあみろー!!!」って高笑いするのさ。


しいたけさんが人気ですね。しいたけさんは優しい。だけど、まだまだ進化しそうだね。


今日は散歩日和です。たくさん散歩しましょう。

絵本のお買い求め方法

絵本、amazonの在庫は不安定らしいので、お近くの書店さんで注文するのをおすすめいたします!

このブログ、スマホから更新できないので、なかなか向き合う時間がとれません。
最近はものづくりと、美術指導のほうに神経を注いでおります。
限りある時間の中で、うまく休む方法を模索しつつ、なんとか生み出しています。

2018年4月10日火曜日

「クレヨンの旅」書籍化しました!& web更新のおしらせ

絵本が出版されました。webのトップページにも載せました。笑
hayashi tomomi Web

こちらで買える・・・のですが在庫がわずかなので買えないかもしれません。
クレヨンの旅 笹川貴吏子 林友深 東京書籍

今、増刷のお願いをしています。

読んだ方は是非、amazonのレビュー書き込みをお願いします!
書いてくれたら、増刷になるかもしれません。
よかったら、お願いします。